夏休み終了

夏休み最終日

ホテルの近くに間欠泉があったので見学

間欠泉

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながらいきよいよく吹いている時間ではないようです。

ライブカメラで今の状態が見れます。

昨晩活躍した鬼たちも、今宵のために休憩していました。

みこし

 

 

 

 

 

 

 

 

名残惜しいけど、最期まで見ていると流石に買えるのが辛いので

祭りは続いていましたが、この辺で帰ることに

帰り道、海へ寄り道したり、ウトナイ湖へ寄り道したりしました。

白鳥1

 

 

 

 

 

 

 

白鳥に睨まれました

白鳥2

 

 

 

 

 

 

 

 

イコロの森でちょっと遅い昼食

イコロの森

 

 

 

 

 

 

 

 

めちゃ美味しい!!

また行ってみたいです。

帰り道、森のトンネルを走っていると、なんだか車が多い

こんな山道、ゴルフ場しかないのに・・・

と思っていたら、ゴルフでした

ニトリレディスゴルフトーナメントをやっていたようです。

桂ゴルフ倶楽部を過ぎるとバスが多くなってきて、

すれ違うたびにどちらかが止まって待つの繰り返し

1本道で抜け道もなく、仕方なくバスの後について帰って来ました。

今回3日間で338.7KM、16.7Km/lとかなり良い燃費でした。

燃費

夏休みは登別

洞爺湖の次は登別地獄まつりを見に登別へ行きました。

ついたら、街に人が溢れここ車で通行していいの?って状態でした。

アナウンスも、歩行者天国は18時からなので歩道から出ないでくださいと

しきりに言っていましたが、酔っぱらいには通じないようです。

地獄祭り1

 

 

 

 

 

 

 

 

お祭りが始まると、閻魔大王の山車などが出ていました。

地獄祭り2

 

 

 

 

 

 

 

 

山車の後ろは人がぞろぞろついて歩いていますが

前に回ると

地獄祭り3

 

 

 

 

 

 

 

 

煙で隠れて見えませんが、煙の中には鬼がいて閻魔様に何やら怒られているようです。

祭りも終わってその後地獄谷に行って来ました。

地獄谷(夜)

 

 

 

 

 

 

 

 

昼間だとこんなかんじです

地獄谷(昼間)

 

 

 

夏休みは洞爺湖

洞爺湖は曇であまり眺めがよくなかったので

望羊蹄というお庭の綺麗なレストランで昼食

望羊蹄

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンバーグを食べたけど、昔風な感じでおいしかった。

その後足湯に浸かって

足湯

 

 

 

 

 

 

 

 

花火を見て

花火

 

 

 

 

 

 

 

わかりづらいですが、湖面に映る花火と、遊覧船が見えます。

色々回って満喫したので1日目は終了

 

夏休みは湖めぐり

久々の休暇なので、湖めぐりをしてみた。

まずは、定番?のオコタンペ湖
オコタンペ湖

 

 

 

 

 

 

 

バルトブルーの湖面は残念ながら霧で見えず。

続いて、支笏湖
支笏湖

 

 

 

 

 

 

 

曇りで遠くの山々は見えませんでしたが、のんびりとしていて安らぎます。

支笏湖もオコタンペ湖もよく行くので見慣れた景色でしたが

始めて苔の洞門に行って来ました。

苔の洞門

 

 

 

 

 

 

 

いけるのは入り口までで、この奥は残念ながら崩落していて立入禁止になっている。

そして、最後に洞爺湖

洞爺湖

 

 

 

 

 

 

 

やはりこちらも曇っていて、中島もうっすらとしか見えません。

曇だけどドライブには最適な日でした。

 

 

木下大サーカス札幌

木下大サーカス
チケットが当たったので行ってみた。

自由席だったので1時間ぐらい前に行ったら、すでに整理券が500を超えていた。
こんなに人気があるとは知らず甘く見ていた。

中に入ると自由席なのに開いている一角があってそこに座ろうとしたら
テントの柱があって見づらい
そういうことだったのね、と納得してよく見える位置に移動。

内容は書きませんが、サーカスに行ったことのない人は、ぜひ見に行ってください。
チケットはピエロが色々とちょっかい出してくる指定席がお勧めですが、最初は全体が見渡せるロイヤルブルー席が良いかもしれません。

やっぱり夏はビアガーデン

フローズン生

さっぽろ大通ビアガーデンへ行って来ました。

ちょっと気になっていた、キリンの一番搾りフローズン生をのみに・・・

上に尖っているのは-5℃に凍ったフローズン状の泡です。

普通の一番搾りと飲み比べましたが、味に違いはなかったです。

でも、これはビアガーデン向きだと思ったのはのみ初めから数分たってからです。

普通の生はぬるくなり始めているのに、フローズンの蓋がついていだけあって、冷たさがキープされていました。

さすがに、キリンは人気スポットでガヤガヤしていて落ち着かないので

大通りの一番奥のドイツ村で飲み直しました。

こちらはドイツ語で乾杯の歌を歌うイベントがあったり、大通駅から遠いことや、ビールがちょっと高級なこともあってまったりと飲めました。

それでも、まだ物足りなかったのか行きつけのバーに寄ってから帰りました。